米司法省は7日、国際ジャーナリストの後藤健二さんと湯川遥菜(はるな)さんの日本人2人のほか、英国人2人と米国人4人の殺害に関与したとして、過激派組織「イスラム国」(IS)の元戦闘員の男2人を起訴したと発表した。 http://amzn.asia/d/dT4uxCr こぶつゆ居酒屋 うさぎ家, 昆布料理研究家の岩佐優が初めての書籍を発刊することになりました。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); http://oka-jp.seesaa.net/article/413106525.html, http://d.hatena.ne.jp/amadamu/20150123/1422034690. 昆布の効能 ホーキンさんが言ってた人類の平均意識が200以上に上昇したというのは ブログcritic20.exblog.jp「世に倦む日々」より後藤健二の疑惑-マスコミが正確に報道しない湯川遥菜との関係後藤健二についてマスコミが隠して報道しない事実がある。正確に言えば、後藤健二と湯川遙菜の関係についてだが、マスコミは重要な事実を説明せず、われわれを誤解に導いている。 頑張れます。 #COMEMOがついた投稿を日々COMEMOスタッフが巡回し、COMEMOマガジンや日経電子版でご紹介させていただきます。「書けば、つながる」をスローガンに、より多くのビジネスパーソンが発信し、つながり、ビジネスシーンを活性化する世界を創っていきたいと思います。 イスラム過激派組織「イスラム国」に首を切断されて殺害された日本人ジャーナリスト・後藤健二さん。今回は後藤健二さんの生い立ちや経歴をはじめ、嫁・城後倫子さんや子供。母・石堂順子の奇行、義理の父の逮捕、兄弟などの家族情報などについてをまとめました。 「創作料理」のバナーをポチツ♪ 世に倦む日日critic20.exblog.jp金城浩二後藤健二の疑惑-マスコミが正確に報道しない湯川遥菜との関係後藤健二についてマスコミが隠して報道しない事実がある。正確に言えば、後藤健二と湯川遙菜の関係についてだが、マスコミは重要な事実を説明せず、われわれを誤解に導いている。 縁起物でもある昆布で幸せを引き寄せよう!, ブログランキングに参加しています。 それと言い忘れちゃったけどINDEEPさんのこの↓記事を見たんですが このコトが関係してるような気がしました(知的障害のおかげで心はきれい路線), どっちが陰謀論なのか!って感じの映画じみた展開ですよネ。自衛隊をどうのこうのとか、安部ちゃんが、ここまでバカだったとは・・さすがの性善説もくじけております。, INDEEPさんの記事は、気にかけてましたが、それが200越えに関係してるという発想はなるほどです。この邦人人質事件も、災い転じて福になればいいですがね〜, けさ早く後藤さんコロ助新画像ニュースがネットに出て、今テレビはそのコトで持ちきりな感じですが、コメンテーターはフォローしてるけどこれで安倍ちゃんが日本を守る能力がないとの判断で(イシバとかが騒ぎ出して)もっと残忍なタイプに選手交代があるかもですネ。, たぶん安倍ちゃんは橋渡し的な役割(ただバカなダケ)でこれは予定どおりなんでしょうけど、でも今回のキテレツなコロ助に関してはデビ夫人があんなコト言ったのからみても色んなご都合から予定変更になった路線みたく感じます。, 今、清里から帰ってきて後藤さんの件を知って吃驚。内情はどうあれ、お二人の犠牲が、日本がテロ対策云々に利用されないことを祈るばかりです・・, その為の必要な理解を促進するのにコレ↓なんか良いんじゃないかな。 昆布の歴史 例の記事が削除されるのと入れ替わりにイスラエルがシリアのイスイス(と見せかけてアサドさん)を爆撃というのが出ましたけど、これからはイスラエム国と呼びまショッカー!(>_<)/イ~ス! http://d.hatena.ne.jp/amadamu/20150123/1422034690, そして中上級者向きにはこんなのとか。。。 うさぎ家の無料メールマガジン 湯川遥菜さんはなぜシリアにいったのか?戦地観光ブログを読んでもさっぱりわからない。渡航費はだれが払っているのか?湯川さんの持ち出しなのか、スポンサーがいるのか。ちょっと分からない事だらけなので、ネットで調べられる範囲でまとめてみました。 頂けるとたいへん嬉しいです ♪  だしを取った後の昆布を使おう ご紹介など 後藤健二さん、湯川遥菜さんの事件から、4年 後藤健二さん、そして湯川遥菜さんがIS(過激派組織”イスラム国”)に殺害されたとされる映像が流されてから、4年という月日が経つ。� 後藤さんの殺害映像がISによって公開されたのは、2015年2月1日だった。� 一般には、後藤健二と湯川遙菜の接点について、昨年 の7月末、湯川遙菜がトルコ経由でシリアに二度目の潜入をし、反アサドの自由シリア軍に拘束され、アジトで尋問を受けていたとき、英語が堪能な後藤健二が 湯川遙菜を救ってやったのが最初の接触だという理解になっている。 ISIL日本人拘束事件とは、シリアで湯川遥菜とジャーナリストの後藤健二がISILに拘束され、殺害されてしまった事件です。 だし•うま味について 昆布って何? よろしくお願いいたします。 へのご加入ボタンです。   isilによる動画の公開以前. 【noteで投稿されている方へ】 2013年12月 - 元ミリタリーショップ経営者の湯川遥菜 が、千葉市の実家を訪れ家族に対し、「生きることに限界を覚えた」「人生のラストチャンス」などと話す。 湯川はミリタリーショップの倒産や、妻の病死などを経験したあと、実家とは長年連絡を絶っていた 。 後 藤健二についてマスコミが隠して報道しない事実がある。正確に言えば、後藤健二と湯川遙菜の関係についてだが、マスコミは重要な事実を説明せず、われわれ を誤解に導いている。このことは、昨年の記事にも書いたので、Blogの読者は覚えておられるだろう。一般には、後藤健二と湯川遙菜の接点について、昨年 の7月末、湯川遙菜がトルコ経由でシリアに二度目の潜入をし、反アサドの自由シリア軍に拘束され、アジトで尋問を受けていたとき、英語が堪能な後藤健二が 湯川遙菜を救ってやったのが最初の接触だという理解になっている。後藤健二自らが昨年8月にテレビで証言したとき、湯川遙菜との関係について、詳しくは説 明しなかったが、そのときが初対面であるかのような印象で語っていた。自由シリア軍のアジトで最初に偶然に出会ったと、われわれはそんな感じで二人の関係 を認識している。マスコミの報道も、そうした演出と論調になっている。しかし、実際にはそうではない。本人のBlogで検証するかぎり、昨年の湯川遙菜の 中東渡航には全て後藤健二が同行しているのである。証拠を挙げよう。昨年4月下旬、湯川遙菜はシリアに一回目の潜入をしている。無論、外務省から渡航禁止 令が出ている状況でだ。湯川遙菜にとって紛争地入りの初体験だった。帰国後の報告に、「僕が入国して数日後、ジャーナリストの後藤健二さんが入国し、お会した」とある。このときが、Blogで確認できる湯川遙菜と後藤健二との最初の接触である。この事実は、Blogの公開情報であるにもかかわらず、そして見落とされていた重大事実であるにもかかわらず、昨年8月の湯川遙菜事件のときは、誰も指摘することなく、不審視され掘り下げて調べられるということがなかった。今回、二人の殺害予告映像が出て、朝日な どが、さも以前から既知の事項であったかのようにさらっと書いている。その次。4-5月のシリアに続き、6月下旬に湯川遙菜はイラクに渡航している。イス ラム国がイラク北部に侵攻して勢力を拡大させ、米国が空爆で阻止をしようとしていた時期だ。日本に帰国後、現地のレポートを書いているが、6/29の記事を 見て欲しい。イスラム国と戦うクルド人部隊と撮影した写真に、後藤健二が収まっているではないか。このとき、後藤健二は現地レポートを報ステの映像にして いる。この事実について、マスコミがこれまで注目して取り上げたことは一度もない。つまり、昨年4月のシリアでも、昨年6月のイラクでも、昨年7月のシリ アでも、湯川遙菜は常に後藤健二と一緒だったのだ。湯川遙菜は英語ができない。だから、現地で活動するためには事情をよく知る通訳が必要で、シリアでも、イラクでも、後藤健二が湯川遙菜のガイドとなって世話をしていたのだ。英語のできない湯川遙菜には、後藤健二のサポートなしに現地活動は不可能だった。7月の自由シリア軍でのエピソードは、二人の初対面ではないし、後藤健二のあの証言が真実かどうかは疑わしい。昨夜(1/20)のテレビ報道を見ていると、後藤健二は、湯川遙菜が8月にシリアでイスラム国に拘束された件について、自身が責任を感じており、イスラム国に潜入して身柄を救出する準備を進め、10月下旬にそれを実行している。10月22日にトルコに向かい、23日にトルコのコーディネーターに電話をかけ、24日に国境の町で接触し、25日に国境を越えてイスラム国の首都であるラッカに向かっている。帰国予定は10月29日だっ た。29日に帰国ということは、28日にイスタンブールから飛行機に乗らなくてはいけない。テレビ報道でのトルコのコーディネーターの証言だと、27日に なっても帰らなかった場合、家族を含めた5件の連絡先に電話を入れてくれと後藤健二に頼まれ、本人の携帯電話を直に渡されたと言っていた。ここから察知で きることは、後藤健二による湯川遙菜救出の行動がきわめて短期の計画だったということだ。25日に国境を越えてシリアに潜入し、27日には再び国境を超え てトルコに戻っていなくてはいけない。2泊3日の行程。つまり、後藤健二は何も事前に情報のないままイスラム国(ラッカ)に入ったのではなくて、イスラム 国側のコーディネーターの手引きに従い、イスラム国側との打ち合わせに従って、本人の主観からすれば、湯川遙菜の身柄を引き取りに行ったのだ。現地で時間 をかけて捜索するのではなく、調整した約束どおりに素早く身柄を引き取って戻ってくる予定だったのだ。と ころが、後藤健二の方は計画に自信を持っていたのに、豈図らんやのどんでん返しがあり、裏切られてイスラム国に拘束されてしまった。これは、推測を働かせ れば、後藤健二が最初から騙されて誘き出されたのであり、事前のイスラム国との交渉の中で、イスラム国側が後藤健二を騙していたことになる。どうしてこう いう展開になったのか。その推理は措いておくとして、確認しなくてはいけないのは、後藤健二による湯川春菜の救出行動がきわめて短期計画であり、先方との 何らかの調整が事前にあったことだ。後藤健二は、この湯川遙菜救出行動を本当に単独で発意して実行したのだろうか。動機なり背景としてあるのは、本当に個 人的な責任感だけなのだろうか。私はそうは思わない。後藤健二による湯川遙菜の救出行動は、単独の冒険的なものではなく、日本政府が何らか背後についてい て、政府関係者と入念に相談した上で、言わば日本政府のエージェントとして動いたものだと思われる。10月下旬と言えば、湯川遙菜が捕まって2ヶ月半の時 点であり、人質の解放について条件が纏まってよい頃合いでもある。ここで私の仮説を述べれば、後藤健二は、その「秘密機関」における湯川遥菜の上司なので はないか。湯川遙菜はあのとおり素人である。プータローの湯川遙菜が、一体誰から資金を得て、何やら任務のようなものを受けて、インドやレバノンやシリアやイラクに頻繁に渡航していたのか。それは未だ謎のままだ。私 は、これは安倍晋三とJ-NSAがJ-CIAの海外拠点を創設し、機関工作員を養成するプロジェクトの一端を示すものではないかと疑い、Blogでそう書 いてきた。湯川遙菜は、その機関工作員の初代の見習生で、言わばテスト・パイロットだったのではないか。最も危険な地域に送りこみ、リスクがどの程度ある か、その瀬踏みをさせる使い捨ての派遣道具だったのではないかと、そのように想像を巡らせている。見習生を現地実習で教育するには上司たる教官が要る。そ の中東における上司教官が、インディペンデント・プレスのジャーナリストである後藤健二ではなかったのか。湯川遙菜の三度(レバノンを含めれば四度)の中 東渡航が、趣味の個人旅行ではなく、組織から資金と任務を受けた工作活動(の教育実習)であったことは、ほぼ間違いないものだと断定できる。そのとき、三 度の中東渡航に常に影のように付き添い、英語通訳としてサポートしている後藤健二について、われわれはそれを偶然と見ることはできない。現地で後藤健二と コンタクトするよう、予め組織から指示されているのであり、後藤健二に対しても(実習生の)湯川遙菜と現地でコンタクトするよう、誰かから依頼がされてい るのだ。後藤健二が熟練の戦場ジャーナリストで、確かな取材をしていた仕事師であることは事実だが、ジャーナリストで同時にCIAの要員という人間はいく らでもいる。学者でも記者でもいる。スノーデンも平素の身分はDell社の社員で、東京で日本法人に勤務していた。重要な事実は、後藤健二が行方不明になり、家族が外務省にその届けを出した後、11月にイスラム国から身代金10億円を要求するメールが入っていたことだ。この件は、昨日(1/20)初めてマスコミによって明らかにされた。毎日の記事で は、ある政府関係者によるリークだ。この事実が漏れることは、安倍晋三にとって相当に不都合だったのではないか。つまり、日本政府は、昨年の11月から 延々と2か月間もイスラム国と人質解放交渉をしていたことになる。当然、10億円の身代金の値切りとか条件面の折衝もやっていたのだろう。また、そのやり とりの逐一を米国に報告し、対処の指図を受けていたに違いない。結局、いつまで経っても埒があかず、日本政府が決断をしないため、業を煮やしたイスラム国 側が、安倍晋三の「イスラム国と戦っている諸国への2億ドル支援」の発言を口実に取り、もう裏交渉は終わりだと表の勝負に出たということだ。簡単に言え ば、イスラム国側は、後藤健二と湯川遙菜については身代金は放棄しているのであり、この二人については政治目的に絞って使ってきた。処刑宣告動画の衝撃を 発信し、世界を恐怖させ、自らの存在を示威する宣伝に使うことに決めたのであり、オレンジ色の服を着せられて処刑宣告された以上、その方針が変わる可能性 はない。それでは、イスラム国は身代金を手に入れられなくてもいいのかという疑問がわくかもしれないが、ひょっとしたら、彼らは3人目、4人目の日本人の 人質を確保している可能性がある。そして、水面下で日本政府と交渉している可能性がある。残 酷な処刑シーンが動画で流れたとき、英米のように、何人人質が殺されても頑として身代金を拒否し続けるか、仏西のように、「テロには屈しない」と口で言い ながら裏で交渉に応じる方針に転換するか、イスラム国は、日本は後者だと判断したのだろう。私も同じ見方に立つ。3人目、4人目、5人目と処刑が続いたと き、日本国民は、英米のような強硬路線をよしとせず、安倍晋三に方針を変えろと言い出し、内閣支持率を下げる方向に世論が向かうだろう。誘拐テロの手口 は、注意と警戒をしていても防止は容易ではないものだ。中東には多くの日本人が仕事で駐在している。また、イスラム国の取材は商売になるので、湯川遙菜の ような、あるいは前の北大生のような無謀な潜入者が出てしまう。中東イスラムの人々が持つ日本人への親近感・信頼感は、そっくり裏返して、日本人の中東イ スラムの人々への無警戒感・安心感と合わせ鏡である。日本人は、カネさえ持っていれば何とかなると思ってしまい、そこに隙が生まれてしまう。イスラム国 が、新しい別の日本人人質を取ることは難しいことではない。, 知りたい!こんぶの秘密 うさぎ家のホームページ 湯川遥菜さんは、父、正一さんに新しい仕事が見つかったことを意気揚々と語っていたそうですが、, 「息子が迷惑をかけた・・」と詫びる湯川さんの姿に「やはり日本人はスゴイ・・」という声も上がってるようです。, 後藤健二さんは、昨年8月のテレビ出演の際、湯川遥菜さんとは、あたかも初対面だったように語っていたそうですが、, 湯川遥菜さんは、昨年4月にシリアに初めて潜入をした際から、全く英語がしゃべれないこともあり、後藤健二さんと常に同行してたそうです。, この事件は、後藤健二さんが湯川遥菜さんを助けに行って自身も捕らえられた構図で、なぜ2度までも助けに行ったのかが不思議でしたが、こういうことらしいです。, 動機なり背景としてあるのは、本当に個人的な責任感だけなのだろうか。私はそうは思わない。後藤健二による湯川遥菜の救出行動は、単独の冒険的なものではなく、日本政府が何らか背後についていて、政府関係者と入念に相談した上で、言わば日本政府のエージェントとして動いたものだと思われる。, つまり、後藤健二は何も事前に情報のないままイスラム国(ラッカ)に入ったのではなくて、イスラム国側のコーディネーターの手引きに従い、イスラム国側との打ち合わせに従って、本人の主観からすれば、湯川遥菜の身柄を引き取りに行ったのだ。現地で時間をかけて捜索するのではなく、調整した約束どおりに素早く身柄を引き取って戻ってくる予定だったのだ。, 父親の証言とブログの日記で明確に判明することは、昨年12月までは、湯川遥菜はただのプータローで、無一物の貧困青年だったということだ。海外に頻繁に渡航する資力などない。今年になっての数回の渡航は、父親がカネを出したわけではない。スポンサーがいる。有力なクライアントがいる。それが誰であるかは別にして、その客観的事実だけは与件として確定させようではないか。, 事件当初から、湯川遥菜さんと後藤健二さんの組み合わせが、妙にアンバランスな感じがあったのですが・・, 後藤健二が熟練の戦場ジャーナリストで、確かな取材をしていた仕事師であることは事実だが、ジャーナリストで同時にCIAの要員という人間はいくらでもいる。学者でも記者でもいる。スノーデンも平素の身分はDell社の社員で、東京で日本法人に勤務していた。, A)テロ事件を日本に拡張することで、日本をより統制国家にし、かつ戦争への資金源としたい追い詰められた金貸し勢力の暗躍。軍事利権の拡大を本音としながら、金貸し勢力に乗せられたのか、乗ったのか、は不明だが、完全に使い走りとなり、日本人の生存の安全すら売り飛ばしている安倍自民党政権。, B)他方、安倍政権を批判しながらも、人権派・平和主義のジャーナリストとして後藤氏を支持することによって、金貸しが描く「テロとの闘いか、それとも平和≒テロに屈するか」という対立構図にまんまとはまり、有効な突破口を示せない、左派勢力, C)そんな状況を見ながら、冷めた目でイスラム国のインターネット映像をパロディ化し、クソコラグランプリといったユーモアで笑い飛ばそうとしているネット大衆。, D)実はイスラム国はアメリカによって作られた仮想敵国であり、「テロとの闘い」全体が茶番であると認識し、金貸し→マスコミによる世論操作からの脱却を呼びかける少数のネット世論。, という4つの言論に分類できると思う。Dは勿論、Aとは対立するが、Bのように後藤氏を神聖化する言論には組しない。後藤氏が(自覚的か否かは別として)裏で金貸しにコントロールされている可能性を否定できないし、事実、朝鮮半島系のキリスト教カルトを媒介に、後藤氏と安倍自民党はつながっていると考えるべきだろう。, http://blog.nihon-syakai.net/blog/2015/02/4774.html, 「後藤氏と安倍自民党はつながっている」とのことで、これも視野に入れておきましょう!, 田中さんは「ISISに捕まった日本人を救出するため、日本政府はISISに関する情報を多く持つ(ってかISISの生みの親である)イスラエルや米国防総省、米タカ派議員など「軍産イスラエル複合体」に頼る傾向を強めざるを得ない。日本政府が、米イスラエルとISISとの裏のつながりを察知した上で、米タカ派やイスラエルと協調するならまだしも、そうでなく米イスラエルとISISとのつながりを陰謀論扱いして無視して動いているように見えるだけに懸念がつのる。」と言っておりました。.   http://oka-jp.seesaa.net/article/413106525.html 米司法省は7日、国際ジャーナリストの後藤健二さんと湯川遥菜(はるな)さんの日本人2人のほか、英国人2人と米国人4人の殺害に関与したとして、過激派組織「イスラム国」(IS)の元戦闘員の男2人を起訴したと発表した。, 発表(英語)によると、起訴されたのは、シャフィ・シェイク被告(32)とアレクサンダ・コティ被告(36)。2018年1月、シリアからトルコに逃れようとしていたところを、米軍と協力してIS掃討作戦に従事していたクルド人民兵組織「シリア民主軍」(SDF)が拘束。昨年10月からはイラクの米軍施設に収容されていた。7日中にイラクから米南部バージニア州に移送され、同州の勾留施設から同日、ビデオで出廷したという。, 英国人(現在は国籍剥奪)の両被告は12~15年、「ジハーディ(聖戦士)・ジョン」の名で知られていた英国人のモハメド・エジワン容疑者ともう1人の英国人の計4人で、後藤さんや湯川さんら外国人を人質にし、拷問を加えた上で殺害したとされている。, ISは14年8月から11月にかけ、エジワン容疑者が拘束していた米国人や英国人を斬首する残虐な映像を相次いで公開。さらに15年1月に湯川さん、同年2月に後藤さんの殺害を示す映像を公開した。, 殺害映像に黒い覆面姿で出ていたエジワン容疑者は同年11月、米軍の空爆によりシリアで死亡したとされている。残りの1人は現在、トルコで収監されている。4人は英国風の英語を話していたことから、人質からは「ビートルズ」と呼ばれていたという。, シェイク、コティの両被告は、すでに英国籍を剥奪されているが、死刑制度のない英国が死刑の適用除外を条件に米国側の捜査に協力。証拠がそろったことで起訴が可能になった。, 後藤さんは14年10月、ISに拘束されていた知人の湯川さんを救出するため、トルコからシリアに入り、自身もISに拘束された。事前に撮影し、知人のシリア人ガイドに渡していた映像では、「非常に危険なので、何か起こっても私はシリアの人たちを恨みませんし、何か起こっても責任は私自身にあります」と語っていた。, クリスチャンだった後藤さんはこれに先立ち、同年5月には本紙のインタビューに応じ、「取材先で命を落とすようなことがあったとき、誰にも看取られないで死ぬのは寂しいかなとも思いました。天国で父なる主イエス様が迎えてくださるのであれば、寂しくないかな・・・なんて、少々後ろ向きな考えで受洗を決意したのは事実です」などと語っていた。最初で最後となったコラム「戦争に行くという意味」の原稿は、シリア入りの前後で送信したと考えられている。, いつもご愛読いただき、ありがとうございます。皆様のおかげで、クリスチャントゥデイは月間40万ページビュー(閲覧数)と、日本で最も多くの方に読まれるキリスト教オンラインメディアとして成長することができました。記事の一つ一つは、記者や翻訳者、さらに編集者の手などを経て配信されているものです。また、多くのコラムニストや寄稿者から原稿をいただくことで、毎日欠かすことなくニュースやコラムを発信できています。, この日々の活動を支え、より充実した報道を実現するため、読者の皆様にはぜひ、祈りと共に、毎月定期的にサポートする「サポーター」として(1,000円/月〜)、また単発の「サポート」(3,000円〜)によって応援していただきたく、ご協力をお願い申し上げます。支払いはクレジット決済で可能です。申し込みいただいた方には、毎週のニュースやコラムをまとめた申込者限定の週刊メールマガジンを送らせていただきます。サポーターやサポートの詳細、またクレジットカードをお持ちでない方はこちらをご覧ください。, 「キリスト教界の課題として認識を」 聖路加チャプレンから性被害 元患者の女性が会見, 教皇のシビルユニオン支持発言「『婚姻の秘跡』の教義に変更なし」 東京大司教区が見解, 「神に育てられて成長し実を結ぶ」―十字架と復活と被挙によってなされたこと― 臼田宣弘. 応援ポチが身に沁みます。 後藤健二さん、そして湯川遥菜さんがIS(過激派組織”イスラム国”)に殺害されたとされる映像が流されてから、5年という月日が経ちます。後藤さんの殺害映像がISによって公開されたのは、2015年2月1日のことでした。当時のことは昨年の投稿でも書かせてもらっています。, 翌2月2日、私はシリアの隣国、ヨルダンにいました。「大丈夫か?」と、この国に逃れてきていたシリアの人々が何度となく声をかけてくれたたのを覚えています。彼らの中に友達、親戚を殺されたことがない人はいないくらいほど、シリアの戦禍は熾烈な状況でした。「なぜそれでも国籍の違う人を悼んでくれるの?」と尋ねると、はっきりとした答えが返ってきました。「ジャーナリストだって市民の一人じゃないか」と。, 温かな言葉をかけてくれた人々に感謝するとともに、日本の空気感とのあまりの違いに戸惑っていました。, 後藤さんたちの事件に限らず、ジャーナリストが現場で事件や事故に巻き込まれる度に、日本でわき上がるのが「自己責任論」です。, ジャーナリストは聖人でも英雄でもないと私は思っています。この仕事を美化するつもりはありませんが、こうしたぎすぎすとした空気にはどうしても、違和感を持ってしまいます。, 確かに報道する側はそれぞれ、自身の責任で現地に赴くのだと思います。ただ、今の日本の中では「自己責任」という言葉が「自業自得」と同義で使われがちではないでしょうか。, 2018年10月に安田純平さんが解放された際にも、「人の税金を使って」という根拠のないバッシングが続きました。身代金支払いという確証のない情報は、日本も他国の政府も否定しているのにも関わらず独り歩きしてしまっていました。つまり、バッシングそれ自体が、目的化してしまっているような状況でした。, 2011年から戦闘が続くシリアでは、まだ多くの街で、日常を取り戻すには程遠い状態が続いています。, (2019年12月、シリア北東部ハサカ県。ISによって破壊された教会で避難生活を送っているワエドくん。), 「自己責任」の前に、こうした現状を「知る責任」とどこまで向き合えているだろうか、と考えます。, また現地取材については、こうした声もあがるようになりました。「海外メディアやインターネットから情報がふんだんに入ってくる今、なぜわざわざ日本から行く必要があるのか?」と。, もちろん、シリアなどの情勢を知る上で、海外メディアの取材から貴重な情報に触れることが多々あります。ただ、そこからお借りする映像だけで全てが済むのであれば、取材活動の意味自体が揺らいでしまいます。日本と現地でどんな情報や感覚の開きがあるのか、その肌感覚ごと持ち帰ることで初めて、遠い地との距離が縮まるのではないでしょうか。, 私自身も大学生のとき、綿井健陽さんが取材、監督した『リトルバーズ イラク戦火の家族たち』という映画を観たことが、中東情勢に興味を持つきっかけの一つでした。, 爆撃でお子さんを亡くした父親とその家族を取材する中で、墓標に書かれた言葉が目に留まりました。「お父さん泣かないで、私たちは天国の鳥になりました」。父親を慰めるために、友人たちが書いた言葉でした。, その家族が置かれた状況自体も衝撃でしたが、日本からこの場に出向き、リポートを続けている綿井さんの存在があったからこそ、ここで起きていることが私の中で「他人事」ではなくなっていったのだと思っています。, イラク、シリアなどでは様々な国出身のジャーナリストたちと出会いますが、欧米のジャーナリストたちと話すと、日本で飛び交う自己責任論という概念が、理解できない、不思議な現象、と言われることがあります。(そもそも、上手く説明するのが大変だったりします。)そうした価値観はジャーナリストたちだけではなく、国家の中で責任ある立場の人間の言葉、態度にも表れます。, 後藤さん、湯川さんの事件があった2015年前後は、シリアでジャーナリストや人道関係者の誘拐、殺害が相次いでいました。, こうした状況を受け、セキュリティについて議論するために2015年1月にワシントンで開かれたジャーナリスト会議において、米国ケリー元国務長官がこんな言葉を残しています。, 「ジャーナリストはリスクをゼロにすることはできない。ゼロにする唯一の方法は沈黙することだ。そしてその沈黙は、独裁者を利するだろう」。, https://2009-2017.state.gov/secretary/remarks/2015/01/236125.htm (全文), メディアによって監視される側でもある政権の人間が、ジャーナリズムや危険地取材の役割を踏まえた上で背中を押すコメントを残したことの意味は大きいでしょう。日本ではそれに逆行するような出来事が相次いでいるからです。, 安田純平さんは外務省からパスポートの発給を拒否されていることについて、「外国への移動の自由を保障する憲法に違反する」として、東京地裁に提訴しました。, こうした動きへの冷笑や嘲笑は、「自分は関係ない」と思えているからかもしれません。「ジャーナリストじゃないから」「海外行かないから」「自分はあんな”失敗”しないから」、と。, このニュースに触れ、ふと思い出したのが、ドイツの牧師であったマルティン・ニーメラー氏の言葉です。, 自由とはこうして、じわじわと奪われていくものだということの一端を、すでに歴史が示しています。だからこそこれは一部の特殊な人だけの問題として片づけるのではなく、今、歯止めをかけなければならないことのはずです。, こうした中で「自己責任論」は、「自業自得」という意味合いに加えて「”失敗”したらもう終わり」と突きつける言葉になってしまっているのではないでしょうか。一度でも”和”を乱した人間は、復帰や再挑戦は許さない、と。, 同時にそれは、発した本人を苦しめる言葉でもあります。”失敗”がないかどうか、常に監視し合うことになってしまうのですから。, 日経COMEMOは、様々な分野から厳選した新しい時代のリーダーたちが、社会に思うこと、専門領域の知見などを投稿するサービスです。 アンコウのロッシーニ仕立て雪下人参ピューレとバルサミコソース 清水 忠明シェフ... おどろきの新食感 焼き杏仁パルテノ アマレットフルーツソース 嶋倉 秀一シェフのレシピ. 昆布だしの取り方 てんこ盛りのメールマガジンです。, 昆布料理 http://iiyama16.blog.fc2.com/, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。. https://kyoutousagiya.jimdo.com/. 後藤 健二(ごとう けんじ、1967年 9月22日 - 2015年 1月30日 )は、日本の仙台市出身のフリーランス ジャーナリスト。 。『ダイヤモンドより平和がほしい』で第53回産経児童出版文化賞受賞 。. いろいろな特典・お得なメニューの 魅力いっぱいの昆布たち、この本には、笑った昆布、すました昆布、大人しい昆布、えらい昆布。 殺害された後藤健二さんと湯川遥菜さん 事件の経緯 フリージャーナリストの後藤健二さんは過激派組織IS=イスラミックステートに拘束された知人の湯川遥菜さんの救出に向かうなどとして2014年10月にシリアに入り、ISに拘束されました。 昆布の種類 湯川遥菜さんは、父、正一さんに新しい仕事が見つかったことを意気揚々と語っていたそうですが、 まさか、こんな顛末になるとは思ってもみなかったでしょう。 「息子が迷惑をかけた・・」と詫びる湯川さんの姿に「やはり日本人はスゴイ・・」という声も上がってるようです。 https://bit.ly/2EbuxaF, NPO法人Dialogue for People副代表、フォトジャーナリスト。国内外で災害や貧困、難民問題の取材を続ける。J-WAVE「JAM THE WORLD」水曜日。TBS「サンデーモーニング」出演。, 日本ではパスポート保有者が2割を切っていると聞いています。激動する世界とは隔絶して、鎖国して平和裡に生きていくつもりなのでしょう。もともと長く極東の孤島でしたからね。外国とのつきあいは、出島をつくってそこで接する、その程度で満足なのだと思います。, https://2009-2017.state.gov/secretary/remarks/2015/01/236125.htm. いろんな昆布たちがあなたをお出迎えいたします。, ら・ビット優飯倶楽部 タイトルは「驚きの健康パワーに迫る! 第5の味覚UMAMIでカラダがよろ昆布!」
2020 後藤健二 湯川遥菜 関係