【絶景・秘境】パタゴニアはコレで極めて通!ペリトモレノ氷河&チャルテン&パイネ国立公園パタゴニア3大絶景制覇アルゼンチン&チリ2ヵ国周遊 8日間~延泊&アレンジ可[JALマイル加算可], リコ水道から入って、ペリトモレノ氷河の左岸へ近づくこのクルーズは、約40分のミニクルーズ観光としても人気があります。エス・ティー・ワールドのロスグラシアレス国立公園ツアーの基本プランでは、ミニクルーズ観光とじっくり展望台からの観光になっています。, 氷河の始まる手前の小屋で、クランポンを装着!ゆるいといけないので、これもツアーのスタッフが1人ずつに履かせてくれます。, 最後に嬉しいおまけで、展望台へ立ち寄ります。約40分の滞在で、木でできたトレイルを氷河に向かって歩いていくこともできます。, 日本からはるばるパタゴニアまで、氷河トレッキングをしに旅をしてきましたが、天気にも恵まれて想像以上の感動の体験でした。, 日本からはアメリカ乗り継ぎでアルゼンチンの首都ブエノスアイレスまで約25~28時間。ブエノスアイレスから更に国内線で3時間ほどかけて、アルゼンチン・パタゴニア観光の拠点カラファテに辿り着きます。, ブエノスアイレスへは日本夜発のエミレーツ航空やカタール航空で、西回りの行程も可能です。, 世界遺産ロスグラシアレス国立公園への種類豊富な日帰りツアーの観光拠点として、にぎわっています。, 車内で他のお客様とともに、翌日から参加するそれぞれのツアーのブリーフィングを受け、滞在ホテルへ。, ホテルはロッジタイプが多く、なんとも雰囲気のあるアットホームなロッジが多くあります。, 1本のメインストリート、リベルタドール・ジェネラル・サンマルティン通りを歩けば大体の町の様子がわかります。, 大通りの両脇には、レストラン、カフェ、アイスクリームショップ、アウトドアショップやお土産屋から、銀行、郵便局、スーパーなどが並びます。小さな町になぜかカジノもあります。, 中:「1度この実を食べたら、またパタゴニアに戻ってくる」といういわれのあるカラファテのアイスクリーム。, ちなみに3月(夏の終わり)とはいえ、カラファテの町では2枚の重ね着にウィンドブレーカーの装備で、風が少し冷たくちょうどよいぐらいの気候。, いろんな国のお客様が参加する終日ツアーに参加。バスが各ホテルをまわって迎えにきます。, 3月でもツアーは満員!今回参加した「氷河ミニトレッキングツアー」は、それなりの体力が必要な本格的な「氷河ビッグアイス」ツアーよりも気軽に参加ができ、人気のようです。, カラファテの町をでてバスで約1時間。国立公園に敷地に入る際に、レンジャーに入場料を支払います。, クルーズのデッキで景色や写真撮影を楽しみたい場合は、ウィンドブレーカーの下に保温するセーターや、ネックウォーマー、毛糸の帽子、手袋が合った方がおすすめ。, 今回のミニトレッキングでは、氷河に近づきつつ西岸に上陸。クルーズ観光としても十分な内容でした。, そこから、スペイン語と英語のグループに分かれます。今回英語グループは比較的少ない人数で、経験豊富なガイドさんが先導・氷河や国立公園に関するお話をしてくれました。, 山小屋で、小休止。トレッキングに必要のないランチなどは、ここに置いていっても大丈夫。, その後、砂利道を歩いて氷河に近づきます。通常の展望台観光では、見られない近さに感動!, 安全なルートを通らないと、氷河の裂け目に足を取られてしまったり危ないので、ガイドさんの指示するルートを一列になって、ざくざくと進んでいきます。皆、氷河の感触に最初は戸惑いつつも童心に帰って喜びの声。, 左:ところどころ、クレバスや深い縦穴があり、水が流れ落ちる。どこまで深いのか・・・, スタートから正味2時間、待ちに待ったランチタイム。青の氷河を眺めつつ、贅沢なランチです。, 氷河の崩落をじーっと待って写真を撮りたい方は、エス・ティー・ワールドの通常ツアーがおすすめですが、ミニトレッキングの達成感の後に眺める氷河も格別。, 余韻にひたりつつ、パタゴニアに来たらこれだけははずせない、コルデーロ(羊)のアサードに舌鼓。羊が苦手な人でも驚くほどに臭みがなく、パリッとしたアサードはアルゼンチンワインとの相性も抜群。, ボリュームたっぷりですが、ゆっくりと時間をかけながら、ワインと共に極上の時間を味わってはいかが。, ☆数年前に国立公園までの道路が整備されたため、オフシーズンといわれる冬季(4月~9月)にも展望台観光&ミニクルーズの弊社通常ツアーは通年ご案内が可能となりました。, イグアスの滝やブエノスアイレスなどと周遊で、2日間程度カラファテを訪れる方には休暇の予定に合わせて冬季の訪問も問題ありません!, 10月~3月は夏季のみ催行されるツアーが豊富にありますので、カラファテに3泊~4泊と滞在しながら、ペリトモレノ氷河だけではないロスグラシアレス国立公園のダイナミックな氷河観光やトレッキングをぜひ、お楽しみ下さい。, 海外旅行・ツアーをお考えならエス・ティー・ワールド(STW)へ!海外旅行・ツアーのプランを多数お取り扱いしております。海外旅行・ツアーならエス・ティー・ワールド(STW)!. アルゼンチン最安 2019/9/27~2019/10/10 新婚旅行でアルゼンチンへ行ってきました。 イグアスの滝、サルタのオルノカル山脈、パタゴニアの氷河など大自然を満喫した2週間でした。 東京→ドバイ→リオデジャネイロ(休憩、給油)→ブエノスアイレスという長旅です。 世界の果てパタゴニアまで行ってきました! パタゴニアとは南米アルゼンチンとチリにまたがる、南緯40度以南の地方の名前です。日本からは...アルゼンチンの旅行記なら専門店のエス・ティー・ワールドへ。アルゼンチン旅行をお探しのお客様に現地体験日記をご案内致します。 ), 歩き初めのトレイルは広い谷を通り抜けます 4×4の車両用の未舗装の道路があったり 複数のトレイルが枝分かれしていますがアコンカグアに向かって歩けばいずれ合流するのでどの道でも方向が一緒なら問題ありません, 小高い丘の上にあるアコンカグア展望ポイント(約3,000m) メンドーサからの日帰りツアーで訪れた場合はここが一番の撮影ポイントになります, 既に3000mほどなので緑の植生はあっても木々の姿はありません正面のアコンカグアに向かって乾いた風の中歩きます, しばらく進むと吊り橋地点に到着 1日ショート$200ARSの散策はこの川までがアクセス範囲となり、1日でConfluenciaを往復する場合は$750ARSとなります, 吊り橋を渡った河原の開けた場所がちょうどいい休憩場所になっていたのでランチタイムこの辺りから今日のキャンプ地 Confluenciaキャンプ場までは約2時間ちょっと, この辺りから、登りが続けきます。激しく登るような箇所はなく、足元には注意は必要する必要がありますがアコンカグアを眺めながら楽しく歩けます, Confluenciaキャンプまで残り30分の看板地点 斜度はキツくないですがパイネと違い標高が3000m超えているので息苦しく感じます, まずは緑の建物内でチェックイン許可証を見せて頭が痛いか吐き気はあるか簡単な質問をされておしまい 次のPlaza De Mulasでちゃんとしたドクターチェックが有るようですがこちらは大丈夫か? 問題のある投稿を連絡する, マイルに交換できるフォートラベルポイントがたまります。 アルゼンチン旅行記; しばらくの間南米まで行っていました; adランドロス(ヒコウz)の調整 【usum、sm】7世代釣り乱数メモ 【usum】ホール内の準伝説の初期技構成&出現表まとめ; アーカイブ. オリジナルグッズということなので記念品にあっちの色もいいな→盗んだろみたいな人がいるようなので手持ち荷物にも歯磨き粉を入れておきましょう。, バリローチェからブエノスアイレス行きの飛行機から撮影。都市部は大都会って感じです!, 食事。とにかく量が多く、1000円くらいでも日本の1.5倍~2倍くらいの量が1食で平気で出てきます。 ジュースも大きい量のボトルで売っています(スーパーでのコーラが2.25リットルでした), ちなみに普通の自宅(お世話になったところ)での食事は牛肉が主流です。というかメニューはほぼ固定ですね。牛肉+お野菜+お芋みたいな感じ。 - 24時間で到着しない、乗り継ぎあり、しかも時差12時間です。私はうまいこと移動中を過ごせて時差ボケがなかったのですが、短期で行く場合最初から昼夜逆転させておかなければキツイ可能性があります(なんと私、前日は普通に寝て朝に起きて東京に行きました), 日本の映画も見れました。アルゼンチン→ドバイのでもまったく同じだったのでエミレーツでは国ごとにばらばらではなく固定のようです。, ドバイの空港です。すごい広かったのですが、トイレがすごい少ないです。見つけて人がいなければとりあえず済ませるようにしたほうがいいです。現地の深夜2時とか3時に男子トイレの個室に15人くらい並んでるのを見ました。, アメニティポーチ。計4回貰えるのですが、一度寝てる間にパクられて歯磨きできず靴下がないという最悪の事態に…… なんらかの事情がありどうしても使用したいという個人、企業様などがいたら(いないとは思いますが)メール、もしくはツイッターで連絡してください。, 当然ですが、飛行機で行きました。南米は日本の反対側にあります。なので直接行けるような飛行機はなかったので直行便ではなく経由してです。 みたいな感じでした, テントは地元オペレーター会社の陣地に入らない場所に張ります 風が強いので手頃な石を探してテントの縁に並べまくり, お金(業者サポート)を出せばティールームも使える他、食事の手配も可能ですお金を払っていない私たちは炊事エリアもなく強風の中、テキトーに準備しないくてはいけません山に日が陰ってしまうと急激に寒くなってしまうので陽がまだ当たっている18:30頃位スパゲッティーを作り夕食 その後、陽が陰ると一気に寒くなってしまい寝袋へ 気づいたら21時には寝てました Zzzz, 【12月17日】翌12/17はConfluenciaキャンプ場からPraza Franciaポイントへの単純往復トレッキングコースはキャンプ場を出発し、ベースキャンプへのコースとは反対方向(右手)へ進みます, 08:10 プラザフランシアへ向けてトレッキング開始 スタート直後は砂礫の平坦な道を歩きます, Plaza De Mulas方面・Praza Franciaとの分岐地点で右手方向へ進みますPlaza De Mulasはこの分岐地点より17kmの長丁場となります, 分岐地点から3800m位までは上り坂が続きます朝の早い時間帯は陽が当たるまでは冷え冷え&ガチガチの道中となります, 分岐からしばらくはガレ場の登り道となりますがコースはしっかり踏み均されているので標識が無くても問題なく歩けます, 風はあるものの雲一つない青空にアコンカグアが映えます 砂礫を被って分かりにくいですが氷河も確認できます! フォートラベルポイントって?, フォートラベル GLOBAL WiFiなら 760円/日~, おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします! 「アルゼンチン旅行記」のブログ記事一覧です。この歳でメキシコに住むなんて一大イベントが私の人生に用意されていたなんて、人生何が起こるかまだまだ分からん・・・【NANAOのメヒコ生活記】 みたいなことを思わないタイプなのでストレスはなかったです。, ざっくりした感じですがこんな感じです。見てくれてありがとうございました! いろいろあって遅れました。申し訳ありません…… 写真とか、いっぱい撮ってきてあるので感想と一緒に乗せていこうと思っています。, それと写真については一応ですが転載対策にウォーターマークとしてブログURLの「yuzu-poke.com」を入れています。 あまり旅行や遠出というものに縁がなかったので、普段の食事、ちょっとした風景や街の様子なんかももっといろんな写真を満遍なくとってくればよかったなというのだけが心残りです。. 2018/12/16 2018/12/18, アルゼンチン再突入 メンドーサにて世界的なワインの産地として知らるメンドーサですが個人的にはワインよりアコンカグアに興味深々フィッツロイ遠征に続き、南米大陸最高峰 アコンカグアにて4200m地点のプラザフランシアへ2泊3日のトレッキングに出かけた様子をまとめてみましたスケジュール12/1607:00 メンドーサバスターミナル発11:00 オルコネス公園口到着, 【12月16日】朝7:00 メンドーサのバスターミナルよりButtini Busにて出発往復チケット×2人分で$680ARS, メンドーサからのアコンカグアの公園入口オルコネスまでは7号線にて約185kmですが4時間ぐらい掛かりますアコンカグアの手前ペニテンテスで停車 業者サポートで荷揚げをする人はこちらで荷物をドロップ, 11:00 メンドーサから約4時間でトレッキングスタート地点オルコネスに到着 チェックイン手続きは三角屋根の左隣の建物で行います, アコンカグア公園看板 天気予報は下山まで晴天の予報 アコンカグアの姿が山の後方にはっきりと見えます, 標高2800mの公園事務所にてチェックインをしますメンドーサ市内で発行してもらったパーミションを提出し登山台帳に名前を記載します, 公園事務所内で入山チェックイン(右のデスク 左は日帰り用のデスク) 登山者台帳に記入し、ゴミを持ち帰る為のゴミ袋を渡されます(チェックアウト際に確認されます)宿泊を共わない入山料はこちらで直接支払1日ショートコース $200ARS(オルコネス湖周辺)1日ロングコース $750ARS(吊り橋までアクセス可), 受付デスクに貼られていたコース記録者の写真 凄い記録でした・・・真ん中のカール・エグロフさんは2850mのオルコネスから7h55mで登頂、往復11h52mという凄い記録(2015.2.19), 11:20 トイレと身支度を済ませトレッキング開始公園事務所からトレッキング開始地点までは緩やかな舗装道路を1.5km程歩きます(レンタカーで来た場合はここまで乗り入れ可), スタート地点には万が一の事態に備えてヘリもしっかり待機滞在中は毎日数回ヘリが飛んでいました(レスキュー? 地球の歩き方がおすすめの観光スポットや旅行情報をご紹介いたします。アルゼンチンの天気や通貨、治安などの現地情報に加え、格安航空券、最安値ツアー、ホテル予約まで、アルゼンチンの旅行・観光情報も満載。アルゼンチン旅行に関する情報は地球の歩き方におまかせ下さい。 『アルゼンチン再突入 メンドーサにて世界的なワインの産地として知らるメンドーサですが個人的にはワインよりアコンカグアに興味深々フィッツロイ遠征に続き、南米大陸最高...』メンドーサ(アルゼンチン)旅行についてIndianal Jobsさんの旅行記です。 Copyright(c) forTravel, Inc. All rights reserved. !陽が高くなる日中は陽を遮るものが無くなり風がないと暑ささえ感じます 標高が高いので陽射しも強烈, アコンカグアの正面にまで回り込んできました こちらから見るとちょっとずんぐりした山に見えます, 気温が上がり凍てついていた水が勢いよく流れ出していました歩いた時はほとんどが乾燥した大地でしたが水が含まれるとかなりの泥土となるので雪解け時や雨天時は大変そうです, 標高4150m Plaza Francia ポイントはもう少し先のようでしたが息もハァハァ、強風で凍えそうなのでこの辺で記念撮影大会 (4,000m超えると一段と息が切れます), 11:20 風が強い中、大きな岩陰で早いお昼を食べ、下山開始 (右側は分かりにくいですが砂礫を被った氷河), 下り方向の景色も雲一つない絶景♪ 雪を頂くのは4500mからぐらいでしょうか?それにしてもトレッカーが全然いません このコースで見たトレッカーは全部で5人だけでした, 泥土が乾いて亀裂が走る大地  アコンカグア周辺の川の色が赤いのはこの細かい粒子の土のせいのようです, 植物も生物も見られない無機質な岩と氷の世界 このリモート感たまらなく好きだったりします, 朝歩いた時は日影だったエリア 黒いパイプはConfluenciaキャンプ場の水場へ引かれています(川は赤茶けた泥水なので湧水をこの辺りから引いています), キャンプ場に戻り、まだ時間がたっぷりあるので近くの小高い丘に登って遊びました700m下ってくると3400mでも空気が濃く感じ、風があっても4000m以上とは寒さが違います, 荷揚げのミール達 Praza de Mulasまで25kmの道のりを30Kg以上の荷を自分で担ぎあげていたら大変そうですね…, 滞在中は毎日のようにヘリが行き来していました 救助目的かどうか分かりませんが標高も高い上にエベレスト並みの強風が吹くアコンカグアはリスクも大きそうです午後から雲が出てきて風は前日以上でした 夜は収まったものの木々がない分、風は強烈前日同様、陽があるうちに食事を済ませ2日目も終了, 【12月18日】最終日は国道まで下るだけのイベント しかも帰りのバスは16:30なので時間的には余裕たっぷりダラダラと朝食・撤収後片づけをして10:10に下山し始めました, 最後は初日に通らずに来たオルコネス湖側のトレイルを通りました 緑と水があるだけで絵になりますね, 標高2950mのオルコネス湖まで来ると駐車場のあるトレッキング口まで目と鼻の先です, 駐車場まで降りてきて3日間のトレッキングは無事終了 3日間本当に天気に恵まれ最高のトレッキングとなりました舗装された道を公園事務所まで歩き、チェックアウト(ゴミ袋チェック)を済ませ13:15 アコンカグア編終了デス♪, 帰りのメンドーサ行のバスは16:30時間があったので道路脇の廃線となった線路で写真を撮って遊んだりしていました, 16時頃 お昼まで晴れていた青空はどこへやらアコンカグアはすっかり雲の中 晴天時に来れて本当に良かったです, 帰りの乗車場所はこちらの除雪ポールの辺り 帰りのバスの時刻は16:30でしたが実際にバスが来たのは16:45来た時は4時間ほどでしたが帰りはあちこちで乗客を乗せたり、降ろしたり おまけに市内に入って乗用車にオカマを掘られてバスターミナルに着いたのは21時過ぎとメチャメチャ時間が掛かりました2泊3日の短い滞在でしたがアコンカグアの実際の様子が体験できて良かったです天気の良いトレッキングは本当にいいですね パイネ、フィッツ・ロイの天気不良をここで一気に取り戻せました, 利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。, 掲載のクチコミ情報・旅行記・写真など、すべてのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。. 日本の食事は量が多すぎて逆にストレス、決めれないと言われるのが理解できました。, お花。アルゼンチンでは日本よりも売れるみたいです。昔に比べたら全然みたいですが。青も緑も染色です。とても綺麗でした。, 写真ばっかりでしたが。いろいろと日本とは違うなとは思いましたが、普通に過ごせました。私自身があんまり食事でいろんなものを食べたい!
2020 アルゼンチン 旅行記